ラモデルブ

自身の制作したプラモデルについて書くブログでしたが、PC関係のブログになり、その後クルマ・バイク他、雑多な内容について書き綴る日記になりました。

docomo with考

docomo withなるものが出ました。
対象端末の購入かつ使い続けている限り、ずっと-1500円/月らしいです。

今年末頃に通話ガラホ、データ通信MVNOの2台持ちへの移行を考えている私にとってはDANGDANG気になってきて、興味が止まらなくなってきたので、docomo withと2台持ち料金をシミュレーションしてみました。

docomo with 前提
ふたりでシェア
*ひとりはカケホーダイ
*ひとりはカケホーダイライト
*シェアパックの容量は5GB

2台持ち前提
*ひとりはカケホーダイ(ケータイ)
*ひとりはカケホーダイライト(ケータイ)
*MVNOはdmm シェア容量は8GB

*端末代月賦、月々サポートはないものとする。

料金(円/月) docomo with 2台持ち
通話料(カケホーダイ) 2700 2200
通話料(カケホーダイライト) 1700 1200
シェアパック5 6500  
シェアオプション 500  
ケータイパック 1台目   300
ケータイパック 2台目   300
SPモード 1台目 300 300
SPモード 2台目 300 300
     
DMMモバイル 8GB   1980
SMSオプション1台目   150
SMSオプション2台目   150
     
docomo with 1台目 -1500  
docomo with 2台目 -1500  
合計 9000 6880

まだ2台持ちの方が安いですね。
今回計算から外した、ガラホの月々サポートを入れるとさらに差が開きます。
計算していて思いましたが、docomo withは体のいい月々サポートの削減かもしれません。
2年以降も割引とは言え、だいたい2年経てば替える人がほとんどだと思いますので恩恵に預かれる人は少ないかもです。
また、docomo withの対象が今のところ富士通とサムスンの端末しかないのもネックです。
シャープかHuaweiかが対象になればいいのに。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキング

コメント

コメントする